9月23日(火・祝)安達充、ベストアルバム発売記念ライブ開催!!収録曲に込めた想いを、歌と語りでお送りする3時間。

こんにちは。ソングレターアーティスト安達充です。
まずは、このページにお越しくださったことに、心から感謝します。ありがとうございます。

2004年に活動を初めて、今まで100曲以上の「ソングレター」を作曲してきました。

「たった一人のために曲を贈る」という自分自身のスタイルが見つかってから、多くの人に支えられながら、多くの曲を作らせていただいてきたという気がします。

その中で、一番感じていることは何かというと、
「自分の作曲は、作曲ではなく翻訳」
ということでした。

想いに共感し、それを音楽という自らの言語に変換する。

ですから、私の歌には、1曲1曲に必ず誰かの想いやエピソードがあることが一番の特徴だと思っています。

反面、すべての曲がある意味「その人にとってのベストソング」なので、なかなか複数の楽曲をまとめてCD化するという流れにはなりませんでした。

しかしながら、昨年11月、今年3月の2回に亘って、ご縁あって【一発録り・加工編集ほぼゼロ】という究極のアコースティック音源でレコーディングをさせていただく機会を得ました。

そしてようやく、多くの方からご要望をいただいていた「ベストアルバム」の収録が実現したのです。

レコーディングのメイキング映像はこちら

出来上がった音源は、本当に、当日の空気をそのままパッケージしたような臨場感あふれる「生きた音源」でした。

繊細な息遣いが伝わってくる。

メロディの細かな動きが、ダイレクトに心を揺らす。

昨今の音楽事情からは、ほとんど耳にすることのない、生の音がそこにはありました。

そんな中、身近な人に繰り返し音源を聴いてもらうほどに、共通して寄せられた声がありました。

それが、「この曲の生まれた経緯、この曲に込めた想いをききたい」という声でした。

人は、生身の音を聴けば聴くほど、その音の裏に隠された真実を知りたいという衝動にかられるものであるようです。

そこで今回、待望のアルバム発売が9月23日(祝)に決定したことを受け、同日、曲に込めた想いを、歌と語りで送るライブの開催を決めました!

3時間という時間を存分に使って、いままでにないくらい、多くの曲を歌い、それについての想いを語るライブにしたいと思います。

それでは、最後に、1曲1曲の裏に込められた想いとは、いったいどのようなものか、その一端をご紹介したいと思います。

(以下は、今年6月のライブでお話した内容の抜粋です)

      ◇      ◇      ◇      ◇

安達「今日ご紹介する歌は、日経BP社のDVD『夢力(ゆめぢから)』の主題歌『声を嗄らして』です。

日本一の朝礼で有名な「居酒屋てっぺん」をドキュメントしたDVDなのですが、僕にとっても大きなターニングポイントとなった曲でした。

てっぺんは、行かれたことある方はご存知でしょうが、本当に「居酒屋から 日本を元気にする」というキャッチフレーズ通り、行くと元気になってしまう、そんな居酒屋さんです。

最初に足を運んで、いたく感動した僕は、インスピレーションで曲がパッと浮かび、それをプロデューサーの人のところに持っていったんです。

そうしたら、一言。

「安達君、雰囲気としてはいい。だけど、てっぺんを第三者的に、外から見て書いている曲に聴こえる。」

僕は、てっぺんの一員ではないので、「アーティストとして、てっぺんのことを表現する」それでいいじゃないか、と思っていました。
ですが、「外側から見て『こんな感じ』とまとめているだけの曲にしか聴こえない」と言われ、そこから、人の想いを代わりに代弁するということを初めて、本気になって考え始めたんです。

結局僕が出した結論は、とにかく「てっぺんに足を運ぶ」ということでした。
「行かなきゃわからない」。だから自分が、毎週でも足を運んで「どんな気持ちで仕事をしてるのか?」「どんな表情でお客さんと接してるのか?」それを感じに行こうと思ったんです。

そして毎週お忍びで通いました。なぜか女道場にしかいきませんでしたが…(笑)

毎週通う中で、「この人たちは、こんな気持ちで仕事してるのだろうなぁ」と、徐々にわかっていきました。 

でもそれでもまだ、不十分だったんです。

その後僕は、とうとう行き詰ってしまって、夜道を散歩しながら考えていました。

もう締め切りも迫っているし、と、沈んでいたんですね。「本当に僕にこんな曲作れるんだろうか?」

でも、今回この曲を僕が歌えたら、本当に自分の夢に大きく前進する。だから、自分にとっても大きなチャンスです。

そう思いつつも、「でも、自分には無理かも知れない」という不安で、心はフラフラ揺れていました。地面と足元ばかり見て、ぼんやりと歩いていたんですね。

ただ、その時ふと思ったことがありました。てっぺんの人たちは、皆将来独立するという目標を立てて、その独立道場としてそこで働いている。だから、皆ひとりひとりが夢を持っている。

よく考えてみると、今この主題歌を歌うことは、僕にとっての夢の一つのステップ。
僕自身も、そこに向けて希望に燃える心と不安とが両方ある。
そこまで考えたとき、ふと、「その気持ちを、そのまま歌にすればいいんじゃないか」と思ったんです。

てっぺんの人たちの心を推し量って曲を作るのではなく、「自分の心にある、てっぺんの人たちと共通する気持ち」を曲にすれば、それこそがその人の想いを僕の歌として歌えるソングレターになるのだと気づかされました。

「地面だけ眺めて歩いていた 足元ばかり気にしていた」

そんなフレーズが生まれ、そこから一気に『声を嗄らして』が出来たんです。

プロデューサーさんからは、「イメージとしてはウルフルズや、ブルーハーツみたいな感じ」と言われたですが、最後僕が作った曲は、僕らしいピアノの曲でした。

「これで駄目だったらあきらめよう」

と、聞かせたところ、

「安達君、これだよ」

の会心の返事が返ってきました。

後でビックリしたのは、そのDVDの映像を見ないで作ったにもかかわらず、僕が歌詞に書いたことが、まさに映像の中で店員さんがしゃべっている言葉と同じだったことです。これこそがソングレターだと、教えられました。」

      ◇      ◇      ◇      ◇

こんなエピソードが、本当に、1曲1曲にあります。

ここまで知って曲を聴くのと、知らないで曲を聴くのとでは、やっぱり曲の持つ意味が違ってくると思うんです。

ですから私は、できるだけ1曲1曲に込めた想いを伝えたいと思います。

そのためのベストアルバム発売記念ライブ------。

普段のライブでは、共演者と共に創り上げる【ライブ人生脚本】をメインとしている分、今回は自らの口で多くのことをお伝えしていこうと思います。

1粒で2度も3度も美味しいライブ、ベストアルバムの味わいが2倍にも3倍にも増すような、そんなプレミアムなライブにします。

9月23日(祝)、私が初めてのライブを4年前に行った記念日でもあります。

この日、最高のライブの空間を一人でも多くの方と共有できることを、心から楽しみにしています!

【ライブ人生脚本とは?】
過去の映像が、一部Youtubeでご覧いただけます。
http://www.youtube.com/watch?v=KD4Z1t1o81U

ミュージシャン+アーティスト=安達充 3年間の試行錯誤を通して繋がっていった<ライブM:A>に込める想い

安達充は、ミュージシャンとアーティストという言葉を分けて定義しています。
ミュージシャンというのは、音楽家と訳されるように、「音を楽しむ人」であり、「音楽自体が目的である人」。それに対して、アーティストとは、「音楽という手段を用いて伝えたい目的(メッセージ)のある人」すなわち、音楽という「芸」を「術(すべ)」ととらえる生き方のことです。彼は、そんな想いから、2004年1月以降、一貫してアーティストとしての活動を続けてきました。しかし、伝えることへの探求や、ストリートライブも含む数々のライブ経験、そして多くの人達との出逢いを経て、彼の中で両者の意味は少しずつ変わっていきました。想いを伝えるためには、高い音楽性が必要------。伝えたいものが大きくなればなるほど、その手段である音楽のウエイトが大きくなっていったのです。
『メッセージのない「ミュージシャン」は確実に違うが、音を楽しまない「アーティスト」も何か違うのでは…?』
伝えたいメッセージが変わったわけではありません。ただ試行錯誤の末、その伝え方が徐々に「肩肘を張らず、自然体で。音楽を楽しみながら、そこに大切なメッセージを。」という現在の彼の活動スタイルに繋がっていったのです。
3年間の活動を経て彼が到達したのは、ただのミュージシャンではなく、ただのアーティストでもない、その両者を包含した第三の生き方。

     Musician + Artist = 安達充

この<ライブMA>では、自らの音楽性を追求し続け、進化していく彼の自然体のステージを配信していきます。

たった一人のために曲を贈る中で。Song Letter Artist(ソングレターアーティスト)安達充のプロフィール

1979/3/15生まれ 特技:即興で作曲 好きな食べ物:プリン
2004年1月から本格的に活動を始め、100曲以上のメッセージソングを作詞作曲。全国各地でライブを行い(東京では毎月開催)、日経BP社発売のDVD『夢力(ゆめぢから)』主題歌として『声を嗄らして』が収録される。

たった一人のために曲を贈る「Song Letter(ソングレター)」活動に注力する中で、自身が作詞作曲した『それぞれの明日へ』が、2年連続で中学校の卒業式で大合唱されたり、小学校の授業で『僕が生まれた時のこと』が取り上げられたりと、各地で反響を呼ぶ。

また、年間200回の企業公演会の依頼を受ける人気セミナー講師でありベストセラー作家でもある平野秀典氏の著書『共感力』との出会いから、『あの日の君と僕に、そっと伝えたいこと』を作曲し、東京、名古屋、福岡、広島の全国4ヶ所で共演。

2008年9月、初のアコースティックベストアルバムを発売予定。

安達充ボイストレーニング塾も開講中。

「一発録音」レコーディングを共演した「仲間」たち。サポートミュージシャンの紹介
安齋麗奈 ピアニスト
(※レコーディング、ライブ共にPianoを担当)

東京ミュージック&メディアアーツ尚美にて演奏助手を務める。歌に合わせた表情豊かなアレンジ・伴奏に定評がある。
「心に響く演奏が一番大事」という演奏姿勢が安達充と共鳴し、ベストアルバムのレコーディングにて演奏を担当することになる。
安達充ライブ(ライブMA)でも伴奏経験あり。
アップテンポな曲からバラード曲まで、幅広いジャンルの演奏が持ち味。

安齋麗奈

さとちき(里地帰) シンガーソングライター
(※レコーディング、ライブ共にA.Guitarと二胡を担当)

1982年12月7日生まれB型
東京都墨田区・錦糸町出身

旅をこよなく愛する25歳、夢職。

1歩前に踏み出すための応援歌をテーマに、全国でライブ展開中。
2006年9月には、テレビ朝日で放映中のアマチュアバンドの登龍門番組 「THE STREET FIGHTERS」にて登録アーティスト約1500組中、HY、サスケを追い抜き全国No,1の座を獲得。
開運!なんでも鑑定団でブリキのおもちゃ博士でお馴染みの北原照久氏や、てんつくマン、高橋歩氏、中村文昭氏、中谷彰宏氏とのライブと講演のコラボレーションも話題を呼んでいる。
2010年12月31日にNHK紅白歌合戦に出場することが当座の目標。
公式webサイトはこちら http://www.satochiki.jp/ (PC,携帯対応)

さとちき(里地帰)
ライブMA スケジュール

ライブMA(ベストアルバム発売記念ライブ)スケジュール
歌(ボーカル&ピアノ、ギター、二胡)+MCのライブです。

2008年9月23日(祝) /17:30から開場しています。
18:00開演 〜 21:00終演予定
18:00〜18:50 1stステージ(即興作曲ワークあり)
19:10〜20:00 2ndステージ(歌+MC)
20:10〜21:00 3rdステージ(歌+MC)
※途中参加、途中退室も可能です。
※会場で食事も可能です。
5,000円(1ドリンク+1フード又は2ドリンクのオーダーが含まれています)

会場:目黒 音の箱 meguro nenohako
〒141-0021 東京都品川区上大崎2-16-3 クリスタル羽山6F
(JR目黒駅東口より徒歩約1分)
tel/fax. 03-3445-8569
http://www1.cts.ne.jp/~nenohako/index.html

1. JR目黒駅中央改札口を出て、右方向東口へ
2. 東口を出て直ぐ左方向へ
3. 正面にドコモのある丁字路、信号手前を左斜め路地へ
4. 突き当たりのビルの6階へ

代々木キュアエム 地図
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感動の声の数々。いままでのライブに寄せられた感想です。ありがとうございます!
NEW 今までの中で一番、よかったです。一番、安達さんが明るく、ふっきれた感じがしました。 (8/20 ライブMA vol.19への感想)
(関雅之さん)
NEW 曲に強さと優しさがPower Upした気がします。
(腰塚勇人さん)
NEW 試みや企画がおもしろいだけでなく、感受性の豊かさを感じました。アドリブにも強く、 見習うべきところがたくさんありました。山崎さんを通しての偶然のご縁ですが、 すごく楽しくてこれからも多くの人を一人ずつ脚本していってもらいたいです。
今日はありがとうございました。
(K.Nさん)
NEW 今回も参加できてよかったです。安達さんの「たった一人のための歌」というのが、自分に響いているのかもしれないと思った。これからのライブも楽しみにしています。
(AKIさん)
NEW たくさんのプレゼントを頂いた気がします。今度は友人をつれてきたいです。
安達さんのうたごえは、自分の心がキレイになります。涙が自然と出てきます。
本当にありがとうございます。
(佐々木絵美さん)
NEW 今日も、歌声でとてもいやされました。安達さんの歌の歌詞はとても自分と重ねてしまいます。もう少し曲を多くききたかったです。しっとりした曲も、元気な曲もスキです。また来ます!!来月がんばって下さいね!!
(T.Tさん)
NEW 安達充さん、新しい世界、(人の良さを引き出し音と言葉で表現する世界)を気づきました。ありがとうございます!微力ながら、友人にいっぱい広めたいと思います!
(松岡博巳さん)
NEW ベストアルバム、絶対に購入致します。情報Checkしますのでよろしくお願いします。
安達さんの歌に、詩に、曲に、「心」を感じています。伝わるモノ、伝わるコトを、もっともっと増やしていきたいと思いますので、これからもたくさんのモノ、コト、心を教えて、伝えてもらいたいと思います。私にできることがありましたら何でも言ってください。是非協力したいと思います!!
(くみちょうさん)
NEW ネーミングストーリー、相手のことを思い浮かべながら言葉をつづるのはとっても楽しいです。
ベストアルバム、とっても楽しみにしています(^−^)
(大谷こーせーさん)
NEW 即興作曲、本当に曲になってたので、びっくりしました。スゴイ!!とてもあたたかな空間だったなぁ…とLiveをふり返って思いました。
(A.Nさん)
NEW 素敵な時間、空間をありがとうございました。本当に盛り沢山の企画で大満足でした。
心があたたかくなりました。今日この空間にいれたことをとても嬉しく思います。
安達さん、どんどん格好よくなってるな、とみとれてました。ますます素敵なオーラであふれてますね。
(happy smileさん)
心温まるライブの贈り物をありがとうございました。
ピアノが大好きなので、手元がよく見える特等席から演奏を拝見しました。
私は安達さんのピアノがとても好きです。
詩は、もちろん素敵なのですが、詩は耳担当、目はピアノの方を 向いています。
名前のワークで、私の友達の名前を歌にしていただけて、 とても嬉しかったです。
当日、素敵なサプライズ企画があるとは夢にも思いませんでした。
彼女は、今月がお誕生日、そして、「名前」や「漢字」を とても大切にしている女性です。
安達さんが2名だけ歌にしてくださる!と耳にした瞬間、 ぜひ彼女の名前を歌にしていただけたら・・・と思いました。 即興で、あんなに素敵な曲をつけていただけて、 大感激でした。 どうもありがとうございました。
(Mさん)
素晴らしい時間と空間をありがとうございました。
人生脚本では、杉浦さんの涙と勇気、安達さんの力強くも優しい演奏と歌声、そして自分自身の様々な思いが入り交じって大きな大きな感動が心の底からこみ上げてきました。
(久しぶりに大泣きしてしまいました...。)
安達さんがおっしゃったようにオーディエンスの私達も正に「共演・協奏」できたように思いました。
こんな素晴らしい時間と空間を作ってくれた安達さんに心から感謝します。
ありがとうございます。
そして、堀向勇希さんに名前のストーリーを書いていただき、それを安達さんに曲にしてもらえたなんて何とも素敵なプレゼント!信じられないぐらい素敵な日になりました。
これからも安達さんのご活躍を陰ながら応援させてください。またライブに「共演」しに行きます!
(〜元気サロン事務局〜 小林篤さん)
7月5日のライブ初参加させていただきました。
会場の盛り上がりに驚きました。
一体感というものなのでしょうか。こんなライブは初めてでした。
第1部の安達さんのソロは優しく語りかけるような歌声に引き込まれてしまいました。
ラストにかけて、自然と涙がこぼれました。
このようにして命は受け継がれていくのですね。
思わず、自分と重ねてしまいさらに涙。。。
(匿名希望さん)
ライブ人生脚本を精力的になさっていたので、安達さんの共感力は本当にすばらしいなと思っていましたし、私のときには本当に私以上に私の思っていたことを明確に歌にしてくださって、ひたすら感動していました。
なので、「共感のプロ」なんだろう、と勝手に感じていました。
そのため、たくさんの方の人生脚本ライブをなさるたびに、ご自分の歌いたい気持ちと他の方の人生を歌うこととのギャップというか、その姿勢との違和感を感じられたというお話に驚いて、また表現者としての安達さんの真剣な姿勢を感じて、自分の背筋が伸びるような気持ちになりました。
前半部分の安達さんの人生脚本もとても素晴らしかったですが、今の安達さんの姿勢、これからの安達さんのことをすごく応援したいなと強く思わせていただけたところから、特に後半部分がよかったです。
(M.Sさん)
初めて安達さんのライブに来ました。
どんどん声にひき込まれていきました。
深呼吸して、また一歩踏み出す勇気をもらった気がします。
人生脚本も聞きにきたいです。
今日はありがとうございました!!
(M.Tさん)
「声を嗄らして」をいつも、くじけそうになった時に口づさんでいます。
何度も何度もはげまされて、やっと今があります。
「笑顔と共にある」を主人に贈って頂いているみたいで、一曲目から涙が出ました。
「大丈夫、笑顔に戻っていいよ。思い切り笑ってごらんよ」今、一番伝えたい私の気持ちと同じでびっくりしました。
安達さんに出会えた事、安達さんの歌に出会えた事に感謝します。
ありがとうございます!
(もこさん)
安達さんの優しい歌、笑顔からは想像できないたくさんの辛い思いを経験されていたのですね。
安達さん自身の人生脚本、聞けて良かったです。
ますますファンになりました。
一曲、一曲が本当にすてきです。
(木村英之さん)
歌とは「想いを伝える事!」とあらためて気づかせてくれました。
安達充さんの歌、語り、存在が優しいわけがそれでわかりました。
本日は感動をありがとうございます。
やっぱり「夢」って良いですね。
(丹澤寛さん)
今回2回目の参加でしたが、超バージョンアップって感じです。
(安達さんも自分も)声を嗄らしてが頭の中でぐるぐる回ってすごく心地良いです。
今日はいやしてもらいました。
(マッキーさん)
知人からすすめられてライブに来させて頂きました。
曲はすばらしかっただけでなく、安達さんの生き方に共感できました。
これからも顔晴って下さい!
(峯岸光政さん)
自分のやるべきことに対してモチベーションが上がったので、今自分のやるべき こと(資格の勉強)をがんばろう、と思います。
(◇すー◇さん)
今回、2回目参加させて頂きました。前回よりも何だかグレードアップされていた気がします。ライブ版人生脚本は本当に感動しました。等身大の言葉で歌がきけるのはとっても素晴らしいと思います。また次回も参加できたらいいです^_^今後も頑張って続けて下さい。
(アユさん)

これからもご活躍、応援しています。とってもよかったです。
(牧野吉晃さん)

今回もまた元気になれました。最近落ち気味だったので、本当に来てよかったです(ハート)また来ます。元気100倍−(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)−☆ドラムとか入るのも、より良くて好きです。
(伊藤育さん)
人生脚本、とっても感動しました。すごく引き込まれて、時間があっという間に すぎていました。カイジさんの朗読もすごく良かったです!!会場の雰囲気もと ても良かったと思います。今回も参加させて頂いてありがとうございました。やっ ぱり音楽っていいですねー。
(A.Tさん:女性)
あまりライブなどは、参加したことがないのですが、とってもあたたかいライブに感動しました。素敵な時間、空間をいただけたことに感謝です。心がふわっとあたたかくなりました。ありがとうございます。
(菅野尚美さん)
前回大きな変化を感じ、今回でブレイクを感じました。私個人的には、今日の内 容が一番好きです。本当にありがとうございます。
(日々輝塾 塾長)
僕の結婚式に安達充さんをお呼びして弾き語りをして頂きたいと本気で思いました。いつになるかわかりませんが、是非お願いします。相手を探して おきます!!
(うっきーさん)
楽しい時間をありがとう。奇遇にも、私と土井サンは同い年ということが 判明。自分の人生にもいろいろあって、それを糧にしてこれからも一歩 一歩進んでいきたいと思いました。
(いささん)
久々に安達さんの歌を生で聴いて、やっぱりいいな〜♪と思いました。 土井さんという方は、とってもステキな方だなぁと思いました。もっと 長く聴いていたかったくらいです。今回のライブもとってもステキでした (ハート)おつかれ様です!
(A.Tさん)
ありがとうございました。人生脚本良かったです。お互い顔晴りましょう。 紅白期待してます(^_^)v
(バニスターさん)
毎回、あたたかい気持ちになって帰ります。最近、落ち込んだり、 ギスギスして、嫌な自分になってる自分に腹がたって、つらくて…。 元気がなかなか戻って来ない毎日を過ごしていました。今回も、心が うるおして頂いて気がします。私の大好きな人達にも、一緒に味わって ほしい!!って今日も思いました。感謝、感謝です。
(jyujyuさん)
何か大切なものを思い出させて頂きました。ありがとうございました。
(Rinさん)
コラボレーションする相手のパワーをうまく引き出し、自分もどんどん パワーアップしている、これからの安達さんがとても楽しみです。 ありがとうございます(^_^)
(こーせーさん)
誘われて来ましたが、安達さんのせつないきれいな声が好きでびっくり しました。ピアノにあわせて、小川の音とか風のせせらぎみたいに体の 力がさいしょの曲で抜けていくのがわかってびっくりしました。少し リラックスしすぎていねむりしてしまってごめんなさい(汗)
今まで、あまり音楽にいやされたりこだわったりしたことがなかったので、 ライブとかも来たことなかったけど、予想以上によくて感動してる自分に びっくりしてます。また、疲れたり心を浄化したくなったら来ます。
(ゆみさん)
心があたたまるライブでした!
(森 泰二郎さん)
一曲目はちょっと歌詞が一部…でも後半、どんどん良くなってすばらし かったです。すばらしい才能を感じ、これからがとってもとっても 楽しみです。深いやさしさを感じ、たくさんの応援を得られていて、 人徳だナーと感心しました。人間力がどんどん増していることを 感じました。感動しました。
(みゆりんさん)
初めて参加させて頂きましたが、安達充さんをよく知るきっかけになったと 想います。心の暖かさが伝わってきました。
(Hirameさん)
このライブMAは、僕の明日を生きる活力剤になっております。効能として、 「感動する。泪する。成長する。自己と向き合う。人に優しくなれる。 自分を大切に出来る。」とあります。
(しばさきゆうすけさん)
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